今回は今年2回目となる、場所はおなじみ京都、宮津の‘むつ漁丸’さん(今回は2隻)の、この時期旬の真鯛を狙った例会の模様をお伝えいたします。
管継手に関するASTM規格
ベンカン機工が製造・販売を行っております「溶接式管継手」の〝解説シリーズ〝と題しまして、溶接式管継手に関するあらゆる情報をお届けしたいと思います。
第3回目は、ベンカン機工が販売している溶接式管継手に関するASTM規格(アメリカ材料試験協会)について、ご説明をさせていただきます。
今回はASTM規格の内、Section 1 Iron and Steel Productsの規格についてです。
ボウリングサークル(大阪工場)
会社公認のサークル「ボウリングサークル」の活動報告です。
大阪工場メンバー主体のボウリングサークルは、会社公認のサークル規程が作られる前から活動しているサークルです。
地域企業様やOBも参加するなど、社内外の方々と深い交流を続けています。
エルボの成形理論~ハンブルグ曲げ~
管継手の製造方法には、用途に合わせてさまざまな方法があります。
今回は、エルボの成形で用いる「ハンブルグ曲げ(熱間拡管マンドレル製法)」について、検証データを交えて解説したいと思います。
ベンカン機工Facebookページ
ベンカン機工では、積極的にソーシャルネットワークを活用しております。
その中で、〝ベンカン機工とはどんな会社なのか〝を知っていただくツールとして活用しているのがFacebookです。
その内容は、 続きを読む
大阪合同お花見2017
ベンカン機工の尼崎工場、大阪工場、大阪オフィス、製造業務部(大阪工場駐在者)で、合同のお花見を開催いたしました。
統合設立後初めての大きな懇親会ということもあり、尼崎工場のイベントノウハウを駆使してご準備いただき、盛大なイベントとなりました。
東京オフィスお花見2017
東京オフィスメンバーで昨晩お花見をしました。
今回は、海外グループのワトソンさんが幹事となり、皆が楽しめるように事前に案を練って準備をしてくれました。
おかげで、豪華なお花見となりました!その模様を、メンバーの様子と共にご紹介いたします。
日本塑性加工学会さま
ベンカン機工の主要製品である溶接式管継手の加工技術において、特に強みであるのが「塑性(そせい)加工」です。
塑性加工とは、材料に大きな力を加えて変形させることによって目的とする形状に成形加工することです。
そして、その塑性加工の技術発展のために活動しているのが、私が会員として所属する「日本塑性加工学会」です。
日揮株式会社さま
グローバル企業として、世界的に活躍されている「日揮株式会社」さまは、日本を代表するエンジニアリング会社です。
そんな世界的な企業である日揮株式会社さまのプロジェクトにおいて、ベンカン機工の溶接式管継手製品も数多くご採用いただいております。
そして毎年、社内教育の一環として桐生工場(群馬県太田市)、桐生分工場(群馬県桐生市)をご見学いただいており、先日も技術・調達・設計など、さまざまな部署の皆さまにお越しいただきました。
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東京ボーリングサークル
ベンカン機工には、従業員の福利厚生とコミュニケーション強化を目的に、サークル活動を支援しております。
その中で、今年新たに発足したのが東京オフィスメンバーで構成される「ボーリングサークル」です。
今月に入り、ようやく“初陣”を飾ることが出来たので、その時の様子と共に、参加していたメンバー(今回全員参加が叶わなかったので)をご紹介いたします。












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